2011年07月02日

AKB48 高画質画像・写真・壁紙541〜545

AKB48 高画質画像・写真・壁紙541
AKB48 高画質画像・写真・壁紙541.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙542
AKB48 高画質画像・写真・壁紙542.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙543
AKB48 高画質画像・写真・壁紙543.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙544
AKB48 高画質画像・写真・壁紙544.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙545
AKB48 高画質画像・写真・壁紙545.jpg

[テレビ電話]
NTT DoCoMoのFOMAのサービスの一つで、当時その利用促進キャンペーンにAKB48がイメージキャラクターとして起用されており、メンバーとテレビ電話で話すことができるというキャンペーンが実施されていた。しかしファン数の増加により非常に繋がりにくなった。また電話に出るか出ないかはメンバーにより差が激しく、いつも電源を切っている(という噂)のメンバーも何人かいた。

[神の7人]
関連グループを含め100人以上いるメンバーの中で、特にファン人気の高い7人(2年連続選抜総選挙の上位7名)の事。大島優子、前田敦子、篠田麻里子、板野友美、渡辺麻友、高橋みなみ、小嶋陽菜。圧倒的な人気があり、全員ほとんど選抜落ちした事がないという、AKBの中心メンバー。しかし面子は、1期生5人、2期生1人、3期生1人と、古いメンバーのみであり、新しい世代から人気メンバーが現れていないというデータの裏付けにもなってしまっている。

[91年組]
1991年4月〜1992年3月に生まれた世代の事で、AKBメンバーには非常に多い。現48名中の15人で、ほぼ3分の1を占める。結成初期からこの世代は注目されており、当時は「ゴールデンエイジ」とも呼ばれていた。AKBにおいてこの年代の活躍は目覚ましく、代表的なメンバーを挙げると、4月:高橋みなみ、6月:北原里英、7月:板野友美、前田敦子、柏木由紀、10月:高城亜樹、11月:河西智美などがいる。ちなみに、SKE48でも第2回総選挙でランクインした2人(7月:松井玲奈、11月:高柳明音)が91年度生まれ。
宮澤佐江は「華の1991年」とも呼んでいるが、この世代は2011年に一斉に「成人」になるため、一挙に20歳オーバーのメンバーが急増する。秋元才加もAKBの高齢化を危惧していた。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙536〜540

AKB48 高画質画像・写真・壁紙536
AKB48 高画質画像・写真・壁紙536.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙537
AKB48 高画質画像・写真・壁紙537.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙538
AKB48 高画質画像・写真・壁紙538.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙539
AKB48 高画質画像・写真・壁紙539.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙540
AKB48 高画質画像・写真・壁紙540.jpg

[おやつ公演]
15:30から行われる公演の事。由来は「三時のおやつ」から。

[生誕祭]
「生誕祭(せいたんさい)」。シアターで行われるメンバーの誕生日を祝うイベント。遡ると、2006年2月に行われた増山加弥乃誕生日イベントが「お初」だとされている(未確認)。2006年後半頃には、このイベントが「生誕祭」と呼ばれる様になっている。ファンが実行委員となり、運営側と協力して行う。事前に発表されている為、サプライズ性は低い。研究生の生誕祭については、事前に出演情報が公開されない為、ファンは出演するかどうかわからない公演で生誕祭の準備をしなければならなかったが、2011年2月より生誕祭に該当するメンバーがいる場合のみ、生誕祭情報を事前に告知される事になった。現在は公演数が極端に少ないため、複数のメンバーの生誕祭が一緒に行われる事もある。
ちなみに「聖誕祭」という表記を使う者もいるが、これは通常キリストの誕生日、つまり12月25日のクリスマスを指すため、厳密な言葉の意味では正しくない。運営側も「生誕祭」という表記を使っている。ただしメンバーの中には「聖誕祭」の方を気に入ってあえて使用している場合もある。

[お見送り]
公演終了後にメンバーが劇場入口の扉からカフェにいるお客さんに向かって挨拶をすること。2005年12月10日から行われていたが、客数が増えるにつれ場所取りが加熱するなど危険な状況が見受けられるようになったため、2006年4月28日をもって廃止された。

[ハイタッチ]
現在行われているお見送り方法。公演終演後、ロビーでその日出演したメンバーとハイタッチできる。

[AX]
「アックス」。毎年1月に行われているライブ「リクエストアワーセットリストベスト100」の事。会場の名称からこの略称で呼ばれる。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙531〜535

AKB48 高画質画像・写真・壁紙531
AKB48 高画質画像・写真・壁紙531.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙532
AKB48 高画質画像・写真・壁紙532.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙533
AKB48 高画質画像・写真・壁紙533.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙534
AKB48 高画質画像・写真・壁紙534.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙535
AKB48 高画質画像・写真・壁紙535.jpg

[カフェっ娘]
48's Cafeで働いていた女性店員のこと。一番最初のメンバーは、1期生オーディションに落ちた子に声をかけて働いてもらっていた。その時のメンバーが篠田麻里子と大堀恵。篠田は翌月にサプライズで電撃加入。大堀は翌々月に行われた2期生オーディションに合格し、AKB48の正式なメンバーとなった。他に5期生となった小原春香もカフェっ娘出身。
カフェっ娘だったメンバーが「A*JEWELS」という新アイドルグループを作った事もある。ただしAKB48とは直接の関係はない。コンスタントなライブ活動やファン投票など、AKBの様なコンセプトで活動していたが、2007年頃で活動は終了した模様。

[100発100中券][100発98中券]
「100発100中券」は、AKB48劇場で行われる全ての公演を、1公演だけ必ず観覧する事が出来る券。AKB以外にSDN48公演でも研究生公演も可。ゲネプロや、高倍率となる初日、千秋楽、生誕祭などにも使える。夢のような券だが、当然簡単には手に入らない。
「98中券」の方は、そのなの通り、“ほとんど”の公演を観覧する事が出来る券。「100中券」とは違い、高倍率となる初日・千秋楽・特別公演などはハズレる場合がある。

[影アナ]
劇場公演やコンサートの開演ちょっと前に、注意事項や挨拶などをする放送のこと。公演の場合は行うチームのメンバーが、コンサートの場合は誰が担当するかはその時まで分からない。

[MVP]
2005年12月29日に発表された「その日一番目立った来場者を“MVP”として称え、Tシャツをプレゼントする」という制度。しかし「応援の仕方は人それぞれ」や、目立つというのは、大声で叫ぶや、暴れるという行為にも近く、「なぜそんな人をMVPにするんだ?」という多くのファンの非難を浴び、次の日には戸賀崎が「やっぱり止めます」と発表。わずか1日で終了した。
2005年12月31日、上記の反省を踏まえ「100回来場した人を“MVP”とする」という風に変更された制度。 シアターのインフォメーションから劇場への通路の右の壁には、歴代MVP認定者の名前が飾られている。
コンサートや、握手会などでイベントが行われると、その日一番活躍(?)したメンバーを秋元康がMVPに認定する。秋元の独断なので、どんな基準で選ばれるのかは一概には言えない。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙526〜530

AKB48 高画質画像・写真・壁紙526
AKB48 高画質画像・写真・壁紙526.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙527
AKB48 高画質画像・写真・壁紙527.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙528
AKB48 高画質画像・写真・壁紙528.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙529
AKB48 高画質画像・写真・壁紙529.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙530
AKB48 高画質画像・写真・壁紙530.jpg

[ガチ]
これも運営(秋元)が掲げているコンセプトの一つ。「がちんこ」の略で、元々は相撲用語で八百長なしの真剣勝負を意味する言葉。選抜総選挙やじゃんけん大会などのイベントは、すべてやらせ無しが運営側の言い分。それに対しファンの中には、インチキくさいと疑っている者もいる。

[AKB48劇場]
ただの「劇場」の場合は「げきじょう」と読んでも構わないが、「AKB48劇場」の場合は「エーケービーフォーティエイト・シアター」と読む。ちなみに、当然昔は「秋葉原48劇場」だった。

[柱]
劇場のステージの前にある二本の柱。建物の耐震構造上、どうしても必要な柱であるためしょうがないが、この柱のせいで客席からステージ全体を見る事は不可能になっている。観覧の障害となる柱ではあるが「これがあってこそのAKB48劇場」という声もあり、すっかり劇場名物になった。8月に発足したファンクラブの名前も「柱の会」となり、11月に行われたAKBのファーストコンサートタイトル「柱はないぜ!」も、もちろんこの柱のこと。しかも舞台上に、わざわざ柱を用意するという演出もされている。12月8日のグランドオープン記念日には、毎年この柱にラインが貼られている。2010年12月で5周年なので、今は5本ある。

[48's Cafe]
シアターに併設されたいたカフェの名前。ドリンクやソフトクリームを販売。当時はファンアンケートがあり、そこで記入する人も多かったが、テーブルがでこぼこしており、字が非常に書きにくかった。その後テーブルと椅子が別の物に交換された。誰かが「ドリンクの値段が高い」と要望を出したら、値段は本当に下がったが、同時にしっかりと容量も減っていた。2008年をもってこのカフェは終了した。

2011年03月30日

AKB48 高画質画像・写真・壁紙521〜525

AKB48 高画質画像・写真・壁紙521
AKB48 高画質画像・写真・壁紙521.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙522
AKB48 高画質画像・写真・壁紙522.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙523
AKB48 高画質画像・写真・壁紙523.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙524
AKB48 高画質画像・写真・壁紙524.jpg

AKB48 高画質画像・写真・壁紙525
AKB48 高画質画像・写真・壁紙525.jpg

[アンダーガールズ][シアターガールズ]
13thシングルから作られたユニットの名前。アンダーガールズは、カップリング曲(2曲目、古い言い方だとB面)を歌うユニット名。シアターガールズは、3曲目を歌うユニット名。あくまでユニット名なので、メンバーは曲によって異なる。実質的にはAKBメンバーの序列を表わす階級でもある。メンバーは大きく分けると4つのクラスがあり、アンダーガールズは3番目。シアターガールズは4番目に相当する。

[レギュラーメンバー]
各チーム毎の劇場公演を行うメンバー。各16名、計48名所属する。旧名で正規メンバーや正規メンバーと呼ばれていたポジション。

[アンダーメンバー]
レギュラーメンバーを目指すメンバー。

[サプライズ]
AKB48の基本コンセプトのひとつ。予定調和を嫌う秋元康によってたびたび仕掛けられる。結成時からよく行われており、篠田麻里子の加入や、バレンタインデーにおけるチョコレートの配布、高橋みなみのK公演出演、昇格発表など多岐にわたる。「サプライズ」という単語も、CDのタイトルや歌詞などにもよく登場し、コンサート「サプライズはありません」は、その名前とは逆に数多くのサプライズが発表されるなど、完全にフリになっていた。ファンやメンバーにとって良いサプライズもあれば、突如発表される卒業など、ファンにとっては素直に喜べないものもある。コンサートなどでは戸賀崎が登場する、スタッフがメンバーに紙を渡す、突如VTRが流されるなどのパターンがある。戸賀崎によると、自分が登場すると高橋みなみはそれだけで泣く。卒業発表の場合は、メンバー本人が行う場合が多い。MC中や公演の最後の挨拶時に、突如メンバーが「ちょっといいですか―」など、打ち合わせのない事を言い出し中断すると、メンバーやファンは「まさか」と思いドキッとする。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。