2011年03月30日

AKB48 高画質画像・写真・壁紙516〜520

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[初期メン][オリメン]
それぞれ「初期メンバー」「オリジナルメンバー」の略。2005年夏、「秋葉原48プロジェクト」として最初に48人の募集があり、オーディションで7,924名の中から24名が合格。そして2ヶ月のレッスン後、最終的に残った20人がAKB48としてデビュー。この最初の20人の事をオリメンと呼ぶ。つまり、AKB48第1期生と同義。この世代のメンはバーほとんどが卒業してしまい、現在残っているのは、前田敦子、高橋みなみ、小嶋陽菜、板野友美、峯岸みなみ、平嶋夏海の6名のみ。篠田麻里子は便宜的に1期生に分類される事もあるが、やはりグループ結成時のメンバーではないため、オリメンには含まないというのが通説になっている。似たような用語に「初期メン」というのがあるが、「オリメン」はファンが使い、「初期メン」はメンバーが使用する事が多い。

[チーム4][チーム8]
チームA、チームK、チームBと出来た後に、作ろうかという案もあった幻のチーム。しかし新しいグループを作ると、当然、衣装や楽曲を独自の物を用意せねばならず、予算がかなりかかってしまい、ビジネスとしては成立しない。その為見送られ、4期生以降は「研究生」になり、上記の3つのチームに所属するような現在のシステムになった。

[アンダー]
AKB用語のアンダーは、劇場公演で諸事情により休演するメンバーの代わりを務める代役メンバーの事。辞書を見ると「under」には以下の様に沢山の意味があるそうです。「(位置・場所)〜の下」「〜に覆われた」「(程度・数量)より少なく, 未満[以下]」「(地位・階級)…より下で」「(価値・重要性)…より劣って」「(保護・支配・監督・師事・指導)…のもとに, …を受けて」「(権威・保証・契約)…によって」「(分類・所属)…の下」「(表面をおおうもの)…のもとに」。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙511〜515

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[推しメン]
推しメン(おしめん)は、イチ推しメンバーの略で、意味は、その人がAKBの中で一番の好きなメンバー、応援しているメンバーの事です。他にも「神推し」や「激推し」と言ったバリエーションもあります。「二推し」は2番目に推している子。「三推し」は3番目の意。「単推し」は一人のメンバーだけを推す事。

[推し変]
推しメンを変える事。

[DD][MD]
DD(ディーディー)とは、メンバーは「誰でも大好き」の頭文字からきたもので、特定の推しメンを持たない事。言葉を換えると、「全員推している(=全推し)」とも言える。「誰でも」というとちょっと言葉が悪いため、「MD」(「みんな大好き」の頭文字)という言葉を使用するファンもいます。

[推され][干され]
「推され」はAKB運営側(や所属事務所)がプッシュしている(と思われる)メンバー。「運営推し」とも。「干され」はその逆に、選抜に選ばれなかったり、番組にもほとんど呼ばれないずに、「運営から干されているのでは?」と思われているメンバーの事。

[選抜常連組][選抜固定]
文字通り、「シングルCDの選抜メンバーによく選ばれる者」の事。具体的なボーダーラインは定義されていないが、一度も選抜落ちした事が無いメンバーと、1〜2回ほどしか落ちていないメンバーは「選抜常連組」と言われている。具体的には、じゃんけん選抜を除き一度も選抜から外れていない前田敦子、小嶋陽菜、大島優子、高橋みなみ、板野友美、宮澤佐江、渡辺麻友、北原里英、松井珠理奈(SKE48)と、1〜2回落ちただけの篠田麻里子、河西智美らを指す。選抜落ちしていないという事は、イコール必ず選抜入りするという事。選抜定員数は曲ごとに異なるが、通常10数名ほどで、そのほとんどの席を前述の「選抜常連組」によって埋められる。つまり「選抜メンバーは固定されている」というのが実情。そのため、否定的な意味を込めて「選抜固定」とも呼ぶ。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙506〜510

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[センター]
総選挙で1位=エースに選ばれるとセンターを務めることになるため似てはいるが、厳密な意味では違う言葉。これまでにAKB48のセンターに立ったのは前田敦子、高橋みなみ、松井珠理奈、大島優子、内田眞由美など極わずかではあるが、これらのメンバー全員を「エース」とは呼ばない。
シングル曲の場合、100名以上のメンバーから10数名が選抜されるが、それでも多く、全員立ち位置がある。逆三角形の様な一番分かりやすいフォーメーションだと、前列・中列・後列とあった場合、当然前列の方が良く、左右でいうと、端より中心に近い方が良いとされる。舞台の番号で言うと、「0」に立つ者がセンター。シングル曲以外にも、各チーム公演のセンター、さらにユニット曲にもセンターがいる。

[大堀ゾーン]
旧チームKのメンバーだった大堀恵が、チームK公演で立っていた“3列目一番左端”というポジション。センターから最も遠い位置であり、照明すらほとんど当たらない真っ暗な場所(本人談)。
最近は指原がよくこの位置であるとして自分でもネタにしている。「最下手3列目は指原のものだ!」下手とは舞台(客)から見て左端のこと。つまり「大堀ゾーン」と呼ばれていた場所と同じという事。しかし指原の場合はチーム公演の立ち位置ではなく、選抜メンバーによるシングル曲の話。選抜入りしている時点で既にすごいので、比較にはならない。

[サポーター]
結成以前からデビュー初期まで、運営が「ファン」を指す言葉として使用していた言葉。あまり浸透せず、その後は普通に「ファン」と呼ぶようになった。

[サポーターズカード]
2006年2月14日〜4月18日まで使用されていたカード。磁気カードの一種で、入場チケット以外にもメンバーの人気投票にも利用された。ただしこのカードによるチケット販売作業は著しく時間がかかるため、不評を買い廃止された。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙501〜505

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AKB48 高画質画像・写真・壁紙505
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[次世代エース]
ここ最近頻繁に使われる様になった言葉。AKBは結成初期から前田がエースとして引っ張ってきましたが、すでに活動6年目。世代交代の先送りも、もう限界まできています。前田本人も当初から、将来は「女優になりたい」とずっと語ってきました。そこでAKBには、前田に代わって引っ張っていく“次のエース”が必要とされている訳です。ちなみに第2回総選挙では、前田を抑えて大島優子が1位を獲得し、AKB48エースの座を獲得しました。当時マスコミなどで「政権交代が起こった」という様な誤った報道がなされてしまった為、混乱しているファンも多いようですが、これはファンが選んだ1曲のみの特殊なケースであって、秋元康が大島をエースと認めた訳ではありません。選挙後、秋元は「あれは誤報」とキッチリ否定し、前田の事を「現エース」と呼んでいます。つまり“世代交代”などは起こっていません。シングルのセンターも既に前田に戻っています。実は大島と前田はデビューに4ヶ月ほどしか差はなく、さらに年齢も22歳と高く、前田と同じく女優への道を希望しています。では「次世代エース」の候補とされているのはどのメンバーなのか。
まず、完璧なアイドル性から高いファン人気を持つ渡辺麻友。渡辺は3期生と古い方ですが、まだ年齢は若いため有望視されています。秋元もエース候補の一人であると語っています。
次に5期生の中から、北原、宮崎、指原など。4期生以降の研究生というのは、あまり良い扱いを受けてきませんでしたが、一部のメンバーはかなり優遇されており、運営から期待を受けています。雑誌などでもよく「次世代エース」という様な紹介をされます。指原は特殊な経歴で、最初は推され、次に干され、2010年に再び推され、ついにブレイクしました。メンバーでは唯一冠番組を持っています。ただし秋元は冗談めかして指原に「放送作家になれ」と言っています。
AKB48のセンターを務めた事があるSKE48の松井珠理奈は、AKBとして活動する事も多いですが、あくまで別のグループ。SKE結成当初から「SKEとしてAKBを超える」ことを目標と語っており、また本人にAKBへの移籍を希望する意志も無いようです。実際に移籍しても、それまで頑張ってきたAKBメンバーや、ファンも多く敵に回す事になってしまい、プラスになるかどうかは未知数です。
そしてつい最近名前が挙がったのが、1年2ヶ月ぶりに出た昇格者で、現在では中心メンバーの一人としても活躍している9期生の横山由依。いきなりユニットへの加入も発表され、秋元も「AKB期待のエース」と呼んでいます。

AKB48 高画質画像・写真・壁紙496〜500

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[恋愛禁止]
{秋元康の答え}
2010年9月、この恋愛禁止ルールを制定した秋元康は、その正体についてインタビューに答えている。
「恋愛と仕事のどちらを取るか、ということです。たとえば、甲子園を夢見ていたら、恋愛なんてできないと思うんですよね。恋愛に割く時間があったら、練習した方がいいでしょ?」。
「AKB48というのは、教育の場でもあります。未成年の場合は、特に厳しいです。(解雇処分は)学校の退学処分と同じような基準でしょうか」。つまり、若い子が多い研究生には厳しい処分が下され、成人の多い正規メンバーが処分されなかった理由の一つがこれだった。
「メンバーは、マネージャーやスタッフに通信簿がつけられます。歌やダンスの成績以上に、生活態度が採点されます。僕がこのメンバーを『こうしたい』と言っても、マネージャーやスタッフから、生活態度で反対されることもあります。でも、それはメンバーが必ずしも悪いわけではなくて、そのコにとって“校風に合わない”という事かもしれません」。AKB48という学校の校風に合わないのであれば、その場合は出て行ってもらうしかない。でもAKBを解雇されても「転校したら、ぐんと成長したなんていうコもいるでしょうね」。

[選抜]
AKB48では、グループが大人数であること、通常はそれぞれのチームに分かれて公演を行っていることなどから、シングルをリリースする際、または写真集・雑誌のグラビア写真等には一部のメンバーが選抜され、レコーディング、CDジャケット、PV、プロモーション活動には選抜されたメンバーが起用されます。
シングル曲を歌うメンバーは、通常は秋元康を中心としたスタッフが選びますが、13thと17thシングルはファン投票によって選ばれました。

[エース]
全AKB48メンバーのトップに立つ者。メンバーからも格差社会とも呼ばれ、AKBには厳しいヒエラルキーがあるが、その一番上に立っている者を指す。総合プロデューサー秋元康は、前田敦子がエースだと認めています。
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